YEN PULLBACK 取扱説明書

USDJPY(ドル円)専用 / M5 の押し目買い・戻り売り EA(同時保有1本)

YEN PULLBACK 取扱説明書

USDJPY(ドル円)専用 / MetaTrader 5 / M5 固定バージョン 1.00 / 価格 5,800円(税込・1〜5人目)、9,800円(税込・6人目以降の定価)・買い切り

1. 何をするEAか

USDJPY の5分足で、流れに対して行き過ぎた押し目・戻りを探して取る逆張りのEAです。

  • 短期と中期の RSI で行き過ぎを見つけ、1時間足の RSI で大きな流れを確かめます
  • 上昇の流れの中の押し目で買い、下降の流れの中の戻りで売る設計です。ただし既定値のままでは、検証期間中の売りは0回でした。実質的に押し目買いだけのEAとして動きます。
  • 押し・戻りの候補ごとに、学習済みのフィルター(勾配ブースティング) が「取るか・見送るか」を1回だけ決めます
  • 同時に持つポジションは常に1本。持っているあいだは次の発注をしません
要素中身
決済 A(確信度が高い波)損切り 0.30円(30pips)/ 利確 0.10円(10pips)
決済 B(それ以外)損切り 0.80円(80pips)/ 利確 0.15円(15pips)
ロット買い 基準0.60ロット×確信度0.62〜1.40倍 / 売り 0.40ロット固定
スプレッド3.0pips より広いときは発注しません
マジックナンバー20264900

ナンピン・マルチンゲールではありません

ポジションは常に1本なので、含み損を抱えたまま買い増すことは構造上ありません。買いのロットが変わるのは「入る前の確信度」によるもので、直前の勝ち負けは見ていません。

2. 1回の取引の流れ(決済 B)

経過何が起きるか
0時間損切り・利確を固定幅で同時に置いて入る
2時間まだ持っていれば、利確を 0.10円 に縮める
4時間以降含み益が3pips以上になった足で決済する
12時間それでも残っていれば、損益にかかわらず決済する

決済 A の建玉は、置いた損切り・利確のどちらかで終わります。保有時間の中央値は 2.1時間 でした。

3. 掲載実績

期間 2022.01.03–2026.08.13(約55.3か月)/ 初期資金 1,000,000円 / 既定ロット /1分足(M1 OHLC) / ランダム遅延で 3 回実行し、中央値の回を掲載(3回の範囲: PF 1.38〜1.39 / 純益 +615,996〜+621,392円 / 最大DD 138,700〜139,232円)。

項目実測
プロフィットファクター1.39
純損益+620,650円
最大ドローダウン139,232円(元手 1,000,000円 に対し 13.9%)
総取引数397(買い 397 / 売り 0)
勝率84.6%
平均利益 / 平均損失+6,615円 / −26,271円
リスクリワード0.25
損益分岐勝率79.9%(余裕 +4.8pt)
1取引あたり期待値+1,563円
最大連敗3連敗(−44,590円)
保有時間の中央値2.1時間
取引頻度1営業日あたり 0.33 回
最大同時保有1本
スプレッド耐性2.6倍(期待値 1,563円 対 スプレッド1.0pips)

月別損益

損益
2022年1月−1,744円
2022年2月+36,876円
2022年3月+40,518円
2022年4月−26,400円
2022年5月+13,558円
2022年6月+20,250円
2022年7月+49,450円
2022年8月−24,806円
2022年9月−26,650円
2022年10月+25,700円
2022年11月−33,006円
2023年2月−6,282円
2023年3月−1,256円
2023年4月+22,950円
2023年5月+37,167円
2023年6月+76,991円
2023年7月−15,179円
2023年8月+52,219円
2023年9月+32,774円
2023年10月+14,290円
2023年11月−33,085円
2023年12月−31,100円
2024年1月+40,940円
2024年2月+17,706円
2024年3月−15,594円
2024年4月+20,780円
2024年5月+1,818円
2024年6月+17,718円
2024年7月−2,500円
2024年8月−16,750円
2024年9月−75,168円
2024年10月+42,282円
2024年11月−38,250円
2024年12月+42,600円
2025年1月+29,650円
2025年2月+27,200円
2025年3月+43,000円
2025年4月+30,160円
2025年5月−3,190円
2025年6月+36,022円
2025年7月+4,382円
2025年8月+14,271円
2025年9月−25,663円
2025年10月+10,130円
2025年11月−23,326円
2025年12月+44,370円
2026年1月−35,637円
2026年2月−19,804円
2026年3月+19,024円
2026年4月+83,850円
2026年5月+25,562円
2026年6月+63,255円
2026年7月+17,145円
2026年8月+22,100円

年別損益

損益
2022年+73,746円
2023年+149,489円
2024年+34,714円
2025年+187,006円
2026年+175,495円

マイナスの年はありません(検証期間は約55.3か月です)。マイナスの月は20か月(2022-01、2022-04、2022-08、2022-09、2022-11、2023-02、2023-03、2023-07、2023-11、2023-12、2024-03、2024-07、2024-08、2024-09、2024-11、2025-05、2025-09、2025-11、2026-01、2026-02)でした。

バックテストであり、運用実績ではありません。 フォワード(実運用)の実績はまだありません。

他社の口座(3社測定)

同じEA・同じ既定値のまま、Exness・XMTrading KIWAMI・XS の3社で測っています(時計の違う2社は時刻の入力だけ揃えています)。

ブローカー銘柄取引PF純損益最大DD勝率
Exness(掲載実績の口座)USDJPY651.96+168,042円54,445円87.7%
XSUSDJPYp551.17+40,890円75,070円81.8%
XMTrading KIWAMIUSDJPY530.88−33,759円79,516円75.5%

期間 2026.02.01–2026.08.16(3社の USDJPY 実ティックが揃う範囲)。数値は出荷するEXEを同じ既定値のまま各社で走らせた結果です。

成績はブローカーに強く依存します。 4章の1番目を必ずお読みください。

ドローダウンの読み方

当社は最大ドローダウンを、元手 1,000,000円 に対する率で表示しています。MT5 のレポートが出す「残高ドローダウン%」はその時点の残高を分母にするため、資金が増えたあとの落ち込みは率が小さく出ます。金額(139,232円)で見てください。

4. 買う前に知っておいていただきたいこと

良くない点も、項目を減らさずにすべて書きます。

  1. 最大ドローダウンは 139,232円(元手 1,000,000円 に対し 13.9%)です。推奨資金は既定ロットで 1,000,000円(最大DDがその 13.9%)としています。
  2. 勝率は 84.6% と高い一方、平均損失は平均利益の 4.0倍です。1回の負けで約4回分の勝ちが消えます。検証期間中の最大連敗は 3連敗(合計 -44,590円)でした。
  3. 損益分岐勝率までの余裕は +4.8ポイントで、社内基準の10ポイントに届いていません。
  4. 取引数は 397件で、社内基準の1,500件に届いていません。件数が少ないぶん、成績は数件の結果で大きく動きます。
  5. 月別では 20か月(2022-01、2022-04、2022-08、2022-09、2022-11、2023-02、2023-03、2023-07、2023-11、2023-12、2024-03、2024-07、2024-08、2024-09、2024-11、2025-05、2025-09、2025-11、2026-01、2026-02)がマイナスでした。
  6. 検証期間中、売りの発注は0回でした。既定値のままでは実質的に買いだけのEAとして動きます。
  7. 同時に持つポジションは1本だけです(実測の最大 1本)。
  8. 成績はブローカーに強く依存します。Exness での運用を前提とした製品です。当社の3社測定(同じEA・同じ既定値・同じ期間)では、合格線を満たしたのは基準口座の Exness だけで、XS は利益が小さく、XMTrading KIWAMI では損失でした(数字は「他社の口座」の節)。勝ちは1回あたり約10pips、負けは約40pipsの設計で、損益分岐の勝率が約80%と高いため、スプレッド・約定・時刻の違いで成績が変わります。Exness 以外の口座では、必ず体験版で約定とスプレッドを確かめてからお使いください。
  9. 掲載の実測値は、Exness の USDJPY を2022年1月から1分足で測ったものです(Exness の USDJPY は、実ティックの配信がサーバ側で2026年1月からのため)。1分足の測定はリアルティックより精度が一段落ちます。リアルティックで測った結果(Exness 2026年・XMTrading 2022年〜・XS 2024年〜)は、製品ページの「リアルティックでの実測」に載せています。
  10. どの押し目・戻りを取るかを決めるフィルター(勾配ブースティング)と、買いロットの倍率を決めるモデルは、2022〜2024年のデータだけで学習しました。2025年1月以降は学習に使っていません。掲載の実測値(2022年〜)は、この学習に使った期間を含みます。学習に使っていない期間だけの数字は、「リアルティックでの実測」の表の「学習外」の行です。
  11. 損切り・利確の幅などの決済の設定は、2022〜2024年のデータで320通りを総当たりして選びました。過去データに対する最適化を行っています。掲載の実測値はこの期間を含みます。
  12. サーバー時刻の基準はブローカーで違います(XMTrading・XS は冬 GMT+2・夏 GMT+3、Exness は GMT+0)。実口座では EA がサーバー時刻と GMT の差を自動で読み取って揃えます(既定)。テスターでは自動判定が効かないため、XMTrading・XS でバックテストするときは Inp_ClockMode = 1 を選んでください。この仕組みは2026年の3社測定を見てから追加したものです。
  13. ロットは固定ではありません。売りは固定ロット、買いは確信度に応じて基準ロットの0.62〜1.40倍になります。1回の損失額もロットに比例して変わります。

5. 社内基準に対する結果

当社は自社EAに6項目の基準を置いています。結果は下の表のとおりです。

項目実測判定
PF ≥1.601.39×
最大DD ≤10%13.9%×
取引数 ≥1,500397×
損益分岐までの余裕 ≥10pt+4.8pt×
マイナス年なしなし
スプレッド耐性 ≥2.0倍2.6倍

6. 勝率 84.6% の読み方

利確は 0.10〜0.15円(10〜15pips)と近く、損切りは 0.30〜0.80円(30〜80pips)と遠く置きます。小さく何度も勝ち、たまの負けが大きい形です。平均利益 6,615円 に対し平均損失は 26,271円 で、1回の負けが約 4.0 回分の勝ちを消します。

損益分岐となる勝率は 79.9%。実測との差は +4.8 ポイントです。勝率が数ポイント下がるだけで、成績は大きく変わります。

検証期間中の最大連敗は 3連敗(合計 −44,590円) でした。

7. 必要な資金

効いてくるのは証拠金ではなく損失の深さのほうです。

既定ロットでの実測の最大ドローダウンは 139,232円。ロットを変えない限り、この金額は資金量によって変わりません

資金(既定ロット)最大DDが占める割合
1,000,000円13.9%(推奨資金)
500,000円27.8%
300,000円46.4%(推奨しません)

推奨資金は既定ロットで 1,000,000円です。既定ロットでの最大DDは、その 13.9% にあたります。上記は約約55.3か月の検証期間で観測された最大値であって、上限ではありません

8. 設置手順

  1. MT5 を起動し、「ファイル → データフォルダを開く」
  2. MQL5/Experts/YenPullback.ex5 を置く
  3. MT5 に戻り、ナビゲータを右クリック →「更新」
  4. USDJPY の M5 チャートを開く(1口座に1チャートだけ
  5. ナビゲータから YEN PULLBACK をチャートにドラッグ
  6. 「自動売買を許可する」にチェックを入れて OK
  7. ツールバーの「アルゴ取引」を ON(ボタンが緑になる)

サーバー時刻の設定(重要)

本EAの時刻の判定は、基準口座(Exness)の時計で作られています。サーバー時刻の基準はブローカーで違います(XMTrading・XS は冬 GMT+2・夏 GMT+3、Exness は GMT+0)。

  • 実口座では設定は要りません。 Inp_ClockMode の既定値 2 のまま、EA がサーバー時刻と GMT の差を自動で読み取って揃えます
  • バックテストでは自動判定が効きません。 設定: Inp_ClockMode = 1(XMTrading・XS でバックテストするときだけ。実口座は既定の 2=自動のまま)。Exness で測るときは既定値のままで構いません
  • 0(固定の補正。Inp_ClockShiftH の時間を引く)は通常は使いません

時計を揃えても、成績はブローカーに強く依存します(3章「他社の口座」・4章の1番目)。

ライセンス用URLの許可(必須)

  1. 「ツール → オプション → エキスパートアドバイザ」
  2. 「WebRequest を許可する URL リスト」にチェック
  3. https://strategy-lab-pass.kamkazkkk.workers.dev を追加
  4. OK

これを行わないと、チャート左上に「WebRequest未許可」と表示され新規の発注が始まりません。

ライセンスキー

購入時にお送りしたキーを Inp_LicenseKey に入力してください。

同じ口座で当社の他のEAを動かす場合

本製品はマジックナンバー 20264900 を使います。同じ口座の USDJPY で他のEAを動かす場合は、マジックナンバーが重ならないことを確かめてください。

9. 設定項目

既定値が掲載実績の設定です。 変更すると掲載実績とは別のEAになります(サーバー時刻の設定を除く)。下表は出荷ソースから自動で作っています。

項目既定説明
Inp_LicenseKeyライセンスキー(製品版・体験版とも。2本目以降のチャートは空欄で可)
Inp_ShowPaneltrueチャート上に情報パネルを表示する
Inp_BuyLots0.60買いの基準ロット。Inp_ConfLots が有効なら、確信度に応じた倍率をかけて発注します
Inp_SellLots0.40売りのロット(固定)
Inp_Magic20264900マジックナンバー。同じ口座の他のEAと重ならないようにしてください
Inp_SellBlockHours4,6,7,8売りの発注を止める時刻(基準の時計での時。カンマ区切り)
Inp_MaxSpreadPips3.0これより広いスプレッド(pips)では発注しません
Inp_GateThr0.30フィルターが「取る」と判断する確率のしきい値
Inp_ShortRsiBuy25.0短期 RSI がこれ以下のとき、買いの候補にします
Inp_ShortRsiSell75.0短期 RSI がこれ以上のとき、売りの候補にします
Inp_ConfLotstrue買いのロットを確信度で変える
Inp_WideSL0.80ワイド型(広い決済)の損切り幅(円)
Inp_WideTP0.15ワイド型(広い決済)の利確幅(円)
Inp_QuickSL0.30クイック型(狭い決済)の損切り幅(円)
Inp_QuickTP0.10クイック型(狭い決済)の利確幅(円)
Inp_NoSellWidetrue売りではワイド型の波を取らない
Inp_UseTimeStoptrue広い決済(決済 B)の建玉を、12時間で損益にかかわらず手仕舞う
Inp_UseTpTightentrue広い決済(決済 B)の建玉が2時間残ったら、利確を縮める
Inp_ProfitLockH4.0この時間(時間)以降、含み益が下の pips 以上になった足で決済します(0 で無効)
Inp_ProfitLockPips3.0上の決済に使う含み益の幅(pips)
Inp_LoserCloseH0.0この時間(時間)で含み損なら決済します(0 で無効)
Inp_ClockMode2時計の合わせ方。0=固定(Inp_ClockShiftH)/1=XMTrading・XS 用(冬と米国夏時間で自動)/2=実口座でサーバー時刻と GMT の差から自動(テスターでは 0 と同じ)。8章を参照
Inp_ClockShiftH0Inp_ClockMode が 0 のとき、サーバー時刻から引く時間

ロットを変える場合

ロットを半分にすると、損益も最大ドローダウンもおよそ半分になります。倍にすると 139,232円 がおよそ 278,464円 になります。資金を倍にしてから増やしてください。

10. 体験版(7日間)

体験版はデモ口座に限りません。EA PASS と同じライセンス方式を使うので、リアル口座でそのまま7日間動かせます。

  • 受け取り: マイページの「7日間の体験版を開始」から。その場でライセンスキーを発行します
  • 期間: ライセンス発行から 7日間(延長・再発行はありません)。お一人1回・1口座
  • ロジック: 製品版と同一。機能制限なし
  • 表示: チャート左上に残り日数を常時表示します
  • 期間終了後: 新規の発注だけ止まります。保有中のポジションの決済は最後まで動きます

7日でわかるのは「自分の口座で正しく動くか」「約定やスプレッドが検証と近いか」までです。成績の良し悪しは7日ではわかりません。1営業日あたり 0.33 回の頻度なので、7日間(平日5日)の取引はおよそ 2 回です。

11. この製品が向かない方

  • 長い実績を見てから決めたい方 — 検証期間は約55.3か月です。フォワード実績もまだありません
  • 1回の大きな負けに耐えられない方 — 平均損失は平均利益の約 4.0 倍です
  • Exness 以外の口座で使う予定の方 — 当社の3社測定で合格線を満たしたのは Exness だけでした。必ず体験版で約定とスプレッドを確かめてから
  • スプレッドの広い口座をお使いの方 — 利確が1回あたり10〜15pipsと近く、スプレッドの差がそのまま効きます
  • 資金 1,000,000円 未満で既定ロットを動かしたい方 — 最大DD 139,232円 が資金に対して重くなります

12. 動作環境

項目内容
プラットフォームMetaTrader 5(MT4 非対応)
銘柄・時間足USDJPY / M5 固定
口座種別ヘッジ口座(ネッティング口座は動作未確認のため非対応
稼働24時間(VPS推奨)
通信ライセンス確認のため WebRequest の許可が必要
外部ファイル不要(学習済みのフィルターはEA本体に入っています。CSV・カレンダー等は使いません)

13. よくある症状

症状確認すること
何も発注しないアルゴ取引がONか。チャートが USDJPY M5 か。左上の表示が緑か。スプレッドが3.0pipsより広くないか
「WebRequest未許可」と出る8章のURL許可を行ったか
「ライセンスキー未入力」と出るInp_LicenseKey にキーを入れたか
数日取引しない1営業日あたり 0.33 回の頻度で、フィルターが見送る日もあります。数日続くなら「自動売買」ボタン、ライセンス、ログ(エキスパートタブ)を確認してください
XMTrading・XS で成績が掲載と大きく違うバックテストなら8章の Inp_ClockMode を設定したか(実口座では自動で揃います)。設定していても違う場合、それはブローカー依存によるもので、当社の3社測定でも Exness 以外は成績が落ちています(3章「他社の口座」・4章の1番目)

14. 同梱物・価格

ファイル内容
YenPullback.ex5EA本体(.ex5 1本。学習済みのフィルターを含む)
YEN_PULLBACK_取扱説明書.md本書
バックテストレポート掲載実績の出所(出荷EXE・既定値)
特定商取引法に基づく表記販売条件

5,800円(税込・1〜5人目)、9,800円(税込・6人目以降の定価)/買い切り。月額費用はありません。メンバーシップ対象製品です。

15. 免責

本製品は投資助言・代理業ではなく、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。証拠金取引は元本を上回る損失が生じる可能性があります。掲載している数値はすべて過去データによる検証結果であり、将来の利益を保証するものではありません。ブローカーによってスプレッド・約定・スワップが異なり、結果が掲載実績と一致しない場合があります。特定商取引法に基づく表記は同梱の書面をご覧ください。

運用の判断はご自身の責任で行ってください。

Strategy Lab.